●反響例

【必勝ポスティング①】圧倒的な集客を獲得!

  • 成功事例:クーポン券をはがきサイズに変え、地域を絞ってポスティング
    →その結果、クーポン回収率20%以上!!
ポスティングの成功事例~持ち込みやすいハガキタイプの割引券~
ポスティングの成功事例~切り離して使う割引券~
ポスティングの成功事例~分析できるように、利用者の住む地域名を書き込める欄を作成~

秘訣① 徹底的な現実直視で可能性を見出す

自店調査・競合調査・地域調査を追求するのはもちろん、地域住民でもあるお届けさんから生々しい声を集めることで、何が効果的な販促なのか、その可能性を見出します。なぜなら、同じスーパーでも地域が違えば、お店の地域評価も変わり、店舗ごとに最適な販促方法も異なるからです。

例えば、とあるスーパーについてお届けさんにヒアリングすると、北摂地域(豊中市など)では「ブランド・信頼」や「安心」のイメージ多いのに対して、大阪市内南部(住吉区など)では「お高くとまっている」「鼻につく」との意見がほとんど。また地域住民に対して行ったモニタリング調査から、大阪市内南部では北摂以上に「安さ」を重視していて、複数のスーパーを使い分ける方が多いことも掴めました。

そこで、競合に敗けている大阪市内南部の店舗では、競合のセール日に合わせて「安さ」をアピールし、ライバル店から顧客を引き剥がそう、とご提案しました。

秘訣② 反響を出すためにチラシに拘らない媒体の追求

ライバル店のセールに勝つために「10%OFF」と強力なクーポンを作ることになりました。クーポン券をポスティングするなら「ハガキ」が最適です。

理由は、そのサイズにあります。ハガキはすぐにバッグに入れられスーパーに持参しやすいので、チラシと比べて利用率が高まります。またチラシの場合だと、チラシの隅にあるクーポン券に気づかずに誤って捨ててしまうケースが多いのですが、ハガキならば私あての情報と思い読んでくれるので、捨てられる心配もありません。

このようにチラシに拘らずに一番反響が出る企画や媒体を追求することが、弊社の強みです。

ポスティングの成功事例~競合店舗の足元に投函し、お客様を引きはがす~

秘訣③ 競合の強みを上回ることができる配布方法の追求

スーパーのチラシは喜んで手に取ってもらえる地域住民が多いので、たとえ禁止掲示があるマンションでも管理人に交渉することで投函許可をもらえる場合が多いです。新聞やポスティングでも届けることができないマンションに投函できれば、競合を上回る販促活動ができるようになります。こういった配布禁止マンションへの交渉はスーパーのチラシに限らず行っており、約40%の確率で配布禁止が配布可能になっています。「類塾が配るから大丈夫」といった安心感を買ってくださる物件もございます。

チラシの効果を高めるために、一人でも多く行きわたるポスティングは有効です。

ポスティングの成功事例~スーパーのチラシは、マンションへの交渉も行いやすい~

他業種でもエリアマーケティングや勝ち筋をご提案いたします!
特に店舗集客をお考えの方や、エリアに特化した配布をご希望の方は、是非一度弊社にご相談ください!

【必勝ポスティング②】少コストで多くの人材を募集する!

秘訣① 既存の人材情報を基に求人告知エリアを絞る

一般的な求人サービスでは、応募に繋がらない市区町村にも告知したり、掲載スペースが小さく労働条件(時給・場所)しか伝えられないので、費用対効果の低い広告になる可能性があります。その求人広告を効果の高そうな地域に限定してポスティングができれば、費用を抑えられる場合があります。

求人にはエリア特性が必ず反映されるため、既存のパートさんの住所データ(町丁目まで)を地図にプロットして「反響のないエリア」を発見します。

ケース①:店舗から半径0.5km圏内の住民が多く働いている→近隣だけに配るだけで高い効果を得られる。
ケース②:駅前の店舗で働く人材に、近所にお住まいの方がほとんどいない→顔が差すのを嫌う地域なので近い町ほど効果は出ないと推測できる。そのため、遠方からの応募を狙いにいく。

ポスティングの成功事例~エリアマーケティングで、大まかに反響が出やすいエリアを絞り込む~
ケース①

次に、既存のパートさんの年代データも抽出し、求人上の可能性のあるエリアを絞り込んでいきます。

例)中年層の主婦が多い⇒「30-40代女性人口」や「18歳以下の世帯員を含む家族世帯」が多い地域に絞る。

⇒年代データを活かして「より反響が期待できるエリア」にチラシを重点的に配布できれば、費用対効果を高められます。

ポスティングの成功事例~年代データを用いて、配布エリアをさらに絞り込む~
ケース②

秘訣② ターゲット層に合わせたチラシ内容の追求

ターゲットを絞っているのであればチラシの打ち出す照準も定まり、訴求力を強め高い反響に繋げることができます。

成功例①:「ターゲット層が喜ぶサービスの掲載」

小さなお子様を抱えるお母様が安心できるように、託児所サービスを掲載しました。

ポスティングの成功事例~ターゲット層が喜ぶサービスの掲載~

成功例②:「写真からイラストへ切り替え」

写真からイラストへ切り替えました。
右の写真だと「バートに求めている接客のレベルが高そう」「私は綺麗じゃないから当てはまらないかも」といった印象を持たれる方が増えています。写真からイラストに切り替えることで、マイナスの印象を無くすことができ、反響を高められました。

ポスティングの成功事例~イメージ画像:写真~
ポスティングの成功事例~イメージ画像:イラスト~

実際に得られた効果:パート1人あたりの求人応募単価1.0万円以下!

労働条件がライバル店と同等以上であることを前提とした上で【①ターゲット層に響くチラシ】を【②ターゲット層の多い町にポスティングする】ことで、パート1人あたりの求人応募単価を今より下げられる可能性があります!数ある企業の中で、労働条件を基準に応募した人材よりもお店独自のチラシを見て応募に至った求職者の方が、働くイメージや募集内容への理解が深いので、効率のいい採用活動に繋がるのです。

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